ホームページのことを「誰に聞けばいいかわからない」まま放置していませんか?

「ホームページ、そろそろ何とかしたほうがいいよね」
そう思ったまま、気づけば時間だけが過ぎていませんか?
- 社内にIT担当がいない
- ホームページはあるけど、正直あまり触りたくない
- 何が正解かわからず、判断を先延ばしにしている
これは、中小企業・個人事業の現場で本当によくある状態です。
東京・神奈川・埼玉など首都圏はもちろん、地方の会社さんでも状況はほぼ同じ。
放置している自覚はある。
でも「誰に聞けばいいかわからない」。
それだけで、ホームページは止まってしまいます。
社内にIT担当がいないと、ホームページは“止まる”
ホームページは「作って終わり」ではありません。
- お知らせが数年前で止まっている
- スマホで見ると、なんとなく見づらい
- お問い合わせが来ているのか分からない
- このままで営業的に大丈夫なのか不安
でも、こう思っていませんか。
「これって誰の仕事なんだろう」
「詳しくないのに触って壊したら怖い」
「業者に聞くほどの話でもない気がする」
結果、誰も触らないホームページが出来上がります。
これは珍しい話ではありません。
むしろ“よくある話”です。
「触りたくない」と感じるのは、当たり前です
WordPressの管理画面を開くと、
見慣れない言葉や設定がずらっと並ぶ。
「更新」
「プラグイン」
「テーマ」
何をしていいか分からないまま、そっと画面を閉じる。
これ、ITが苦手だからではありません。
専門外のことを、専門家なしでやろうとしているだけです。
経理を税理士に任せるように、
法律を専門家に相談するように、
ホームページも「分かる人に聞いていい分野」です。
判断を先延ばしにしてしまう“本当の理由”
ホームページの相談が止まる理由は、とてもシンプルです。
- 正解が分からない
- 比較基準がない
- 何を質問すればいいかも分からない
この状態で決断しろと言われても、正直きついですよね。
だから必要なのは、
「作る人」より先に「整理してくれる人」です。
いきなり制作の話をしなくていい。
売り込まれなくていい。
「今、何が問題か」
「本当に直す必要があるのか」
「やらなくてもいいことは何か」
ここを一緒に整理できるだけで、頭はかなり軽くなります。
【よくある事例】こんな状態、思い当たりませんか?
たとえば、こんなご相談があります。
- 美容サロン
→ 予約はSNS経由。ホームページは放置。でも本当はちゃんとしたい。 - 建設・工務店
→ 名刺代わりで作ったまま。施工事例が古いのが気になっている。 - 小規模会社・個人事業
→ 前任者が辞めて、誰も管理方法が分からない。
共通しているのは、
「困っているけど、どこに相談すればいいか分からない」という点です。
この時点で、社内で抱える話ではなくなっています。
それ、社内で抱えなくていい悩みかもしれません
ホームページの悩みは、
無理に社内で解決しなくていい問題です。
むしろ抱え込むことで、
- 判断が遅れる
- 担当者の負担が増える
- 結局、何も変わらない
という状態になりがちです。
「これ、外に投げていいやつだな」
そう感じたなら、それは正しい感覚です。
INTWAK(インターネットわく)は“相談役”として寄り添います
INTWAK(インターネットわく)は、
いきなり「作りましょう」「契約しましょう」という場所ではありません。
- 今のホームページ、何が問題か
- 直すべきか、放置でもいいのか
- 最低限、何をやればいいのか
ITに詳しくない前提で、言葉を噛み砕いて整理します。
「こんなこと聞いていいのかな」
「初歩すぎて恥ずかしい」
そう感じる内容こそ、歓迎です。
誰に聞けばいいかわからなかった話を、
安心して置いていける場所でありたいと思っています。
こんな方は、一度相談してみてください
- 社内にIT担当がいない
- ホームページを触るのが正直怖い
- 業者に聞く前に、頭を整理したい
- 何をすべきかだけでも知りたい
「ちゃんとしなきゃ」と思っている時点で、もう十分向き合っています。
お問い合わせ・ご相談はこちら
ホームページのこと、
いきなり決めなくて大丈夫です。
「これ、どう思います?」
「今の状態って、まずいですか?」
そんな一言からで問題ありません。

